ヘリンボーンを用いたメンズジャケットまとめ  

ヘリンボーンを用いたメンズジャケットまとめ  

高級感や光沢感が人気のスーツジャケットの定番柄、へリボーンを使ったメンズジャケットをまとめみました。

EDIFICE(エディフィス)

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Source:zozo.jp

ヘリンボーンの網目が繊細で、光沢感が目立つ端正なスーツジャケットです。遠くから見るとさりげないストライプ地になっていてよいですね。


SHIPS DRESS(シップスドレス)

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こちらはさっきのものよりも粗めのヘリンボーンで、ヘリンボーンの柄が良く見えますね。淡いブラウンですが、良く見ると濃いブラックやオレンジ、ブルー等が組み合わさっています。


gotairiku(五大陸)(ゴタイリク)

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ライトグレーでさっぱりと清潔感のあるイメージです。良く見るとホワイトとブラックの繊維の組み合わせでライトグレーに見えるという事が分かります。


TSUMORI CHISATO(ツモリチサト)

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淡いレッドのヘリンボーンです。色つきのヘリンボーンジャケットは、ところどころにさりげないムラ感が出てそこに優しさを感じます。


Calvin Klein men(カルバン・クライン メン)

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こちらもスーツジャケットです。EDIFICEよりも細めのラインが入っており、端正な印象に仕上がっています。


CROWDED CLOSET (クラウデッドクローゼット)

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ストライプが他のスーツジャケットと比べ、はっきりとしたタイプです。ヘリンボーンの織り目はあまり目立ちません。


MICHEL KLEIN homme(ミッシェルクランオム)

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艶やかな光沢感がてらっとした印象を醸し出すスーツジャケットですね。この素材感はキュプラならではです。


TAKEO KIKUCHI(タケオキクチ)

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ポリエステルの艶感と細かいヘリンボーンストライプが印象的です。遠くから見るとストライプが殆ど目立ちません。


「ヘリンボーン」とは、「ニシンの骨」の意味で、西洋にて呼ばれていました。一方日本では杉の葉っぱに見立てて織られた生地として扱われ、そこから「杉綾」と現在でも呼ばれています。ここではスーツジャケットやカジュアルジャケットを紹介しましたが、ヘリンボーンはジャケットの編み方としては定番です。

 

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